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会社方針CONCEPT

会社方針・・・・安らぎと感動を通じ、心に満ちあふれる活力を提供

◉クラシック音楽の良さをもっと身近に・・・
私たちの日常には音楽があふれています。
そして、音楽によって人は安らぎを得、また活力としています。
音楽の切り売りではなく。”感動を提供する社会貢献企業”を経営理念としています。クラシック音楽が特別なものではなく、生活に密着したものとして広く老若男女に受け入れられるような環境作りを目指します。

◉音楽家への支援、育成・・・
音楽を専門に勉強しても、それを生かすことが困難な社会環境ですが、前向きで活動的な音楽家やこれから世に羽ばたこうとする音楽家の卵達が少しでも多くのチャンスに恵まれ、音楽活動の一翼を担えますよう努力邁進していきます。

◉子どもたちの豊かな感性を育み心を満たす・・・
音楽言語は世界共通語です。未来の社会を担う多くの子どもたちに、本物の楽器や音楽に触れていただき、豊かな感性、柔軟な社会性、国際性を育むことを目指します。
社会において更なる音楽の発展を第一に考えています。


代表取締役 社長 新家真由美 メッセージ

CEO

■音楽の見えない力、素晴らしい世界を探究
音楽の歴史は、言い換えるなら地球に生まれた命そのものの歴史といっても過言ではないように思います。私は自然界の鼓動が音楽であると思います。我々人類は自然界のほんの一部にすぎません。そして、我々は地球という惑星からありとあらゆる恩恵を受けて自然界に生かされています。音楽も地球からの恩恵に他なりません。音楽は全ての生きとし生けるものが生命を育む中から生まれ、生命体の進化とともに音楽もその表現方法を変化させてきたのではないでしょうか。地球上に生を授かったもの全てが音やリズムと無縁ではありえません。時の流れもリズムであり、心臓の鼓動をはじめ、声や人体のメカニズムの然りだと思います。
人類も誕生以来、音から現象を予測、推察、想像したり喜怒哀楽や恐怖を、声あるいは道具を用いて表現したり意思疎通を図ってきました。つまり音も当然ながら自然の一部であり、人類にとっても生

きていく上でなくてはならない極めてソウルフルなものだと思います。
そして、音楽ってこんなに素晴らしい、美しい、という私ども自らが得て、体験し、内なる魂が揺さぶられるような深く熱い感動をより多くの方々に伝えたい、体験していただきたい。そんな思いからプランディール音楽事務所株式会社は始まりました。
私たちは社会的意義を忘れることなく、音楽が持つ見えない力、素晴らしい世界をより多くの方々に提供できますよう日々精進してまいります。そして、音楽による社会的貢献を常に考えてまいります。


会社沿革

2004年
個人事務所 プランディール音楽事務所設立
2006年
熱田神宮会館 音響部を請負う
2009年
称号を法人としてプランディール音楽事務所株式会社とする。代表取締役に新家真由美就任
2010年
本社を中区丸の内に移転、現在に至る
2014年
一般社団法人 名古屋室内管弦楽団の設立に参加

バナースペース

プランディール音楽事務所

〒460-0002
名古屋市中区丸の内3-6-27 EBSビル7F

TEL 052-955-5606
FAX 052-955-5607